絶滅危惧種だそうです。
以下、ネットニュースより抜粋。
4日は、みどりの日ということで、まずは、福島市で保護活動が行われている、絶滅危惧種が咲き始めた話題からお伝えします。
咲き始めたのは、ランの仲間で、環境省などが、絶滅危惧種に指定しているクマガイソウです。
その群生地がある福島市松川町の水原地区では、地元の守る会の活動で年々数が増えています。
咲き始めた花を間近に見られるのは、クマガイソウの里祭りが行われているこの時期だけ。
葉が生えてから花が咲くまで、約3年かかるというクマガイソウ。
今年は10日ごろにかけて、全体のおよそ3割に当たる1万1千株ほどが花をつける見込みです。
貴重な光景を楽しめるクマガイソウの里祭りは、21日まで開催されています。
KFB福島放送
見てみたいですね。
感謝してます。
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